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2006/02/06

『ロンドン特派員余録 イギリスの裏庭から』

千早書房 1,400円(税別) ISBN4-88492-419-3 06.2刊

+内容+
1 身近な王室、四つの国家
     連合王国
     故ダイアナさんのこと〈他〉
2 ミックスト・カルチャー都市ロンドン
     海賊の血脈
     お世辞を言うのは島国共通〈他〉
3 イギリスは暮らしにくいか?
     ぜいたくさえしなければ…
     医者は原則ただ〈他〉
4 イギリスは(それなりに)おいしい
     パブの愉しみ
     田舎のパブは村の中心〈他〉

「お世辞」に見る日本との共通性、大繁盛するセキュリティー会社、「眠る警官」?「スピンドクター」?特派員として暮らしたロンドンで見た、変わりゆくミックストカルチャー都市の相貌。時事通信「Jiji‐Web」好評連載コラム単行本化。
倉沢章夫(くらさわ・としお)
時事通信社記者。時事通信社発行の週刊情報誌「世界週報」や有料ウェブサイト「Jiji‐Web」、さらに雑誌「選択」などに定期的に寄稿。

+関連・リンク+
時事通信社

硬くて柔らかみたいな内容でしょうか。
イギリス本、何冊も書いている人(何人かいらっしゃいますね…)の本は
読みたいと思わないけれど、それ以外のものは、何となく注目していたり。
イギリス、行きたい…
読みたい度65%

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